心と体

久しぶりに

起動に失敗して脳貧血ってた。
(久々に書き込みに来たと思ったらそれか)

まー、眩暈と視野狭窄と手足の痺れで済んだので、可愛らしいものです。
まだくらくらするけどねー。

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痛いのは生きてる証拠

……と申しますが、せーりつーに伴う貧血下痢嘔吐のコンボであの世を垣間見るのはせいぜい半年に一度くらいにしたい所存。血の気が足りなくてくらくらするよー……。うーむ、今回は腹を冷やしたりしていないはずなんだけど、夏バテだろうか……うう。

……それだけ。ではまた。
(覚書のために浮上しただけらしい)

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忘れた頃にやってくる

生理痛からの貧血嘔吐悪寒のコンボで(略)
……うん、久しぶりに胃液を吐いた。

この日記によると、丁度2011年の8月上旬に同じようなことをしているので、この時期は気をつけないとって話なんだろうなー……ははは。その時も、地獄の猛暑が一段落した時だったっぽい。
(月経開始時ってのは体温が下がるわけですが、その時に気温も下がると、体温が下がりすぎる→動けなくなるらしいのですよ)
2年ぶり、っというわけではなく、去年も1回くらいはあった気がするけど、そん時は日記に書きそびれたらしい。書いててもカテゴリ分けしてない、って可能性はあるけども。

……と、思い出したので書き込みに来た次第。
ではまた。

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内外の自然にしてやられる。

台風の影響(だと思う)でパワーアップした生理痛に打ち倒されましてございます。薬が効くまでの1時間、脂汗にまみれてのたうちまわる突発イベント。時期的にそろそろだと分かってはいたんですが、この半年くらい(比較的)軽かったので油断していた。

……過ぎ去ってしまえば何でもないですが、最中は地獄の苦しみです。はい。

このタイミングで体温が下がるのは普通のことですが、その時にたまたま冷え込んだりすると、体温が下がりすぎて以下略らしい。どっちかってゆーと体温高めの人なので、冷えるとよくないんですよ多分。世の中には平熱が35℃台の前半という人もいるらしいですが、それでは生きていけませんのこと。

うーん。冷えがよくないんだから、竹シーツをやめたほうがいいかなぁ、しかしどうせまた暑くなるんだよなぁ……。

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立派な依存症だと思う。

脱稿したと思ったら、一週間もしないうちに内なる何かが平衡を失いました。バイオリズムの関係も手伝って、久々にキたですよ。いや今はもう持ち直していますけど。

前回はそういう現象なかったんだけど、脱稿からイベントまで期間が短かったし、地震のアレで逆にバランスとれてたのかもなー、って感じです。まぁ、その頃と今とでは薬の量がだいぶ違っているんで、それかもね、って気もしますが。
……あー、うん、医者との縁はまだ切れていません。でもまぁ、薬は順調に減っております。調子に乗って減らしすぎたせいで以下略だったんじゃ、ってのは言わないお約束。

ともあれ、これもまた「早く続きを描け!」という内なる神の思し召しなのでしょう。あと1冊だしね。分かったよ、描くよ、頑張るよ。そして描き終えても燃え尽きないよ。次に描きたいものがあるんだ。描くために生きているのか、生きるために描いているのか時々わからなくなるけど、もうどちらでもいい。

 + + +

——以上、創作依存症患者の呟きでした。
まぁ、なんのかの言っても描いているうちは元気ですんでご心配なく……。

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鳴り物入りで

本隊のご到着〜……てなわけで生理痛+自律神経失調コンボに打ち倒されました。あうあう。今回は派手にフルコースでして、何度か胃液を吐くに至ったのですが。落ち着いた後、ゴミ箱が間に合わなかった(……)ところを拭こうとしたら、原稿(下書き)も被害にあっておりました。あーあ。まぁ固形物含まないただの胃液ですので、そのまま利用しますが。

まぁ、これは毎度おなじみ発作のようなもので、過ぎ去ってしまえば何でもないのですが。残念だったのは、奇跡的に2度目が回ってきていたワタル&グランお題に参加する体力が残らなかったことです。でも、いいんだ、皆様の素敵絵がたくさん見られたから。それだけで十分に満たされている。最近、「版権は他の人が描いてくれるから、読み専でいいや」なモードに拍車がかかっておりますよ。まぁ、他の誰も描いてくれないものに心血注いでいる以上、もともと余力は無いのですけども。創作が「生きるのに必要なごはん」なら、版権は「たまのおやつが美味しい」感覚だからなぁ。どちらが重要かといったら、やっぱり「ごはん」のほうなのです。はい。

……というわけで、何はなくとも、ごはんごはん、っとね。

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愛用の

基礎化粧品がごっそりと複数の店舗から消えていたり、まぁ他にもちと色々あって、久しぶりにかつ本格的にコンディションがアレであったり。下手なこと呟くべきではないと思いながら、ちいと吐かねばやっとれんので吐きに来た。まぁ、客観的に分析を加えて「痛くなくなる」まで切り刻む、いつもの手法。裏を返せば、吐ける程度には復活してきた。ので心配は無用ですよと、まず言い置いておく。

 + + +

理性で考えれば実に他愛ないことなのだが、情緒のほうがそいつを処理できず、処理できない何かが深層心理に澱のように溜まって、泥沼に足を取られる感覚。——と、分析は出来るのだが、こうして言語化・整理しても無意識に対しては大して効果がないものだから、雨がやみ日が差して、ぬかるみが乾いて歩き出せるようになるまで待たねばならぬ。そういう時は、きっと誰しもあるものだ。……ただ、まぁ、幸か不幸かそういうことに対して非常に敏感な体質になってしまったために、以前であれば軽く飛び越えられたぬかるみや水たまりに、たやすくはまるようになった。それだけのこと。

……とりあえず、医者が出している薬は飲み忘れてはいかんと思った。調子が良いとつい忘れるわけなんだけどさ(こらこら)。そういうや先日「なんか医者に通うのが面倒だから、症状なくなりましたーって嘘ついたら解放されるかしら」とか某方に言ってみたら「それやるとアナタの創作主人公と同じことになるんじゃないの」と突っ込まれてしまいましたよアハハ。そしてそれを裏付けるように「思わぬところで足を取られた」わけで、……やはりまだメンテナンスが必要な状態だということを思い知らされましたです。はい。

ま、こういう目に遭いつつも「これは創作のネタになる」とどっかで考えている以上、真に危険な領域へ足を踏み入れてはいないという証拠ですがね。

さて、吐き出し(というか息継ぎ)終了。改めて、内なる神と戦ってきます。では、いざ(どぷん)

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健康診断のその後まとめ。

「とりあえず来年も腹部エコーつきのドック受けに来てね」ということで釈放されました。経過は観察すべきだが治療が必要なものではない、とのこと。以下、検査結果と医師の所見。

<胃透視で写った何か>
◆内視鏡検査(胃カメラ)
・ポリープ数カ所あり。組織検査結果:grade1(良性)。今後の観察で大きくなってこなければ無問題。
・食道裂孔ヘルニアあり。胸焼け等の症状が無いなら無問題。
・胃炎。みみず腫れのようなもの。軽いので放置OK。

<腹部エコーに写った何か>
◆MRI
・肝血管腫(直径13ミリ程度)と推定。今後の観察で(以下略

<血液検査で引っかかった何か>
◆二次検査陽性→精密検査
(免疫グロブリン3種類・抗核抗体etc)
・自己抗体は基準値内。一次スクリーニングにはひっかかったが、特異的な症状が出ているわけでもないので、今のところ膠原病の心配はナシ。

 + + +

そんなこんなで、懸案がひとつ減りました。ふー…。いやまぁ画像診断に写った何かは確かに存在したわけだけど良性なら特に心配ないからね。
血液精密のほうも、微妙に高め低めはあるけど許容範囲ってことで一安心。いやはや、あんな漫画描いていて自己免疫の暴走とかシャレならんがと思っていたけど、それだけは免れました。抗DNA抗体とか出たら笑えませんでしたよそれは調べてないみたいだけど。

……と、安心したところで、今夜はこれでPCを閉じ、少しのんびりしようと思います。各種返信・ノルマ等お待たせしているあれこれは、明日以降に順次ということで……。

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今年の秋は花粉症がひどい気がします。

くしゃみ鼻水に咳と気管支狭窄、って普通のアレルギー反応に加え、熱はない(むしろ低め)のに熱っぽい感じで寒気がする+地味にあちこち痛い、てのが最近のパターンだなぁ。そのへんの市販薬でも飲んでおけ、てレベルですが。そういや、こういう風邪っぽい症状で飲む薬、鼻炎薬は鼻炎のみに効き、咳止めは咳と鼻炎にきき、総合感冒薬は+痛み・熱など風邪症状全般に効く、とかどっかで聞きましたが。……あー、じゃあ痛みがついてるときは風邪薬のんでおけばいいのかな、て思ったり。ざっと調べたところ、いま処方されてる薬は副作用も少ないし併用禁忌薬もすごく特殊な薬だけで、市販薬はふつーに飲んでも大丈夫っぽいですが……間違いなく眠気が増強するのがなー。……諦めて寝ればいいのかそういう時は。

しっかし、今年は夏が異様に暑く長かったせいなのか、秋の花粉がひどいです。ただでさえ体力落ちているのになぁ。時が止まったかのような酷暑2ヶ月→彼岸で唐突に平年並み→花粉襲来で、身体がついていかんよ。よろよろ。

そうこうしていたら、またじりじりと目方が減って、とうとうこの身長になってからの過去最低体重に並びました。……えーと、以前のことを思えば食欲戻っていると思うんですが……。変に疲れたり神経使いすぎたり薬をのみ忘れたりしなければ、安定したパフォーマンスを維持できるようになったんだけどなー。以前のこと思うと恐ろしいほどの低水準だけどさ。ううむ。

まぁ今のところ、怖いのは血液精密検査の結果なわけですが。……疑われているのは慢性の全身症状なんかもある、病原体を駆逐することも病巣を切除することも不可能、症状は抑えられても緩解・再燃を繰り返しやすい病の系統——と半端にぼかして書くとなんか恐ろしいな。まだそれって決まったわけではないけど、再検査になったうちで最も悪質なのはそれで。

……早い話が膠原病。自己免疫疾患なんですよね。

健康診断で血液検査が……と言ってるのは、そのスクリーニング項目にひっかかった、ということです。んで、それ項目名では全然ピンと来なかったんですけど、よく調べてみるとあってもおかしくない気がしてきたというか。(だってアレルギー持ちだし。)それで、まぁ、せっかくなので(?)過去日記を漁って過去の症状なんかもメモって、関連あるのかないのか聞いてくるか……と思っています。なーんか、微妙に頭が重いとか痛いとか身体のあちこちが痛むとかって日常茶飯事だから、いちいち医師に申告したりしないっつーか、言うの忘れるんですよね(それが診断を難しくしているんじゃないんですか樫居さん)。でも自己免疫つーことは、免疫が神経を攻撃すれば神経疾患が、皮膚を攻撃すれば皮膚の疾患が出るわけです。……してみると、思い当たることがありすぎる。何でもアリの病カテゴリだもの。あうあう。

さんざん検査されたわけだから、どういう項目を調べたのかとか、どんな値が出たのかとか、気になることは全部メモって、そのメモを見せながら話すつもりで行こうかと思います。だってこの3ヶ月間で医療費が大変なことになっているんですよ。胃カメラは高い、MRIはもっと高い…………ええぃ、取材でもしてモトとらねばやってられんわ。まぁ、病自体は、万一罹患していたとしても今は上手につきあっていく方法があるようだから大丈夫大丈夫。

さて、そういうわけで、ちょっと過去の自分を検索してきます。この「心と体」カテゴリに入れ忘れてるのも多々あるから、いちいち遡っていかなくてはなぁ。まぁ仕方ない。こちらもネタを準備していかないと取材にならないからね。。。

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使者の行進

お気づきの方もいらしたかどうか、このところ本の紹介が続いていたのは、予約投稿でした。……うん、ちょっと揺り戻し(何の)が来てたから、バランスを整えるために意識的に沈黙した……というか、その時間を稼ぐために密林の使者を召喚していました。

いいかげん企画用の作品を描かないとなー、というのもあったのですが……それよりも、このところ少し元気になってきたからって、調子に乗って動きすぎたみたいで。時間差で疲労→過敏の流れなのか、ちょっとバランス崩しかけた感じがあって……——いかんいかん、人体実験&病理解剖も程々にしておかねば傷口が開くどころか自傷行為に発展しかねん、と。とりあえずこれ以上傷口を掻きむしる前に沈黙してみた次第でした。(ネタがないとかいいつつ「続き」で思いっきり内面を切り刻んでしまったアレはどう考えても以下略)

まぁ、徐々に安定してきているのは確かだし、ちゃんと自制が働いてバランス修正しているんだから、大事ないですけどね。
とりあえず、今は「ほどほどに元気」です。

企画用のあれこれは遅々として進まないんですが、ちょうどいい頃合いで絵仕事がきたので、そっち描いたりしてました。前に打診があったのとはまた別件。今回はサンプルを描いて出しただけなんで、正式に依頼が来る可能性は低そうなんですけどね。いつもの漫画絵そのままではない、でも自分の絵として無理なく描ける路線、というのを探ってみた感じで、それはそれで面白かったです。芸の幅を広げておくのは良いことだしね。

そんなこんな、で。
最近の書き込み傾向から某方を心配させてしまってたようなので(ごめん;)、一応ここでも「そういうわけなんで、ご心配なく」とお知らせしておきます。はい。

……とかいいつつ、予約投稿ストックがあるので、もうしばらく、使者の行進を続けさせて頂きますけどね。今度こそ、キリル様ご一行を描かなくちゃ。

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