時計草
うちにあるのは白いので、パッションフラワーズ・ホワイト(笑)
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うちにあるのは白いので、パッションフラワーズ・ホワイト(笑)
怖ぇー。怖いです間宮――じゃなくて阿久津真矢(天海祐希←「離婚弁護士」でインプットされたので天海祐希は私の中で「間宮」なのです……)。
そして主役の女の子(名前覚えてない&キャスト確かめてないゴメン)の顔芸が素晴らしいです。恐怖に引きつる表情は、かのロン少年を思わせます。
息の詰まるような演出の中、お調子者のようで実はイイヤツな少年(やっぱり名前覚えてない)が一服の清涼剤でしょうか~……いや、あの優秀な女の子も良かったけどね。(って、ラストでどん底に落とされるわけだがな~…)
…………。
話は、と~ても怖いです。そしてどこまでも痛いです。
でも子供達の戦いは見てみたい&ストーリー構成の勉強にはなりそう(そっちか)なので、多分次回も見ます……。
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